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今朝のPeter です。 直径30cmのバケツに浮き葉だらけです。 さらに新芽が3本上がってきています。 どこにどうやって開くのでしょうか? Peter ……、そろそろ立ち葉にしませんか? 本日15時の水温は32.5度。 メダカは、元気にしています。(…ゴメンね、こんな高温で) まこまこは、ついついアホな歌を歌ってしまいます。 ♪メダカの学校は メダカたち ♪誰がペーターかボブくんか ♪みんなでそろって ツーイツーイ (ええ、日本語変ですから、自覚してますとも) でもね、Bob のメダカ、3匹入れてるんですけど、どうも2:1で派閥があるみたい。 集団って……。 もしかして、♀1♂2なのかも。 さて、人間さんの集団生活の場、学校。
まさか、今のご時勢に、クソ暑い真夏日や猛暑日に、球技大会なんて、してないよね……。 まこまこが生徒だった時代には、夏休み、冬休み前といえば、期末テストと球技大会。 夏の球技大会は、「勘弁してよ」って声に出して言うぐらい夏場の汗かきが嫌い。 さらに、心拍数が72~78ぐらいのまこまこ。 持久力がない。 さすがに、義務教育を終えてからは、夏は参加していませんでしたよ。 (登校する⇒早退許可をもらう⇒教頭の判子もらう⇒サボりではなく堂々と帰る) いくら持久力がなくても、冬場のマラソン(2km程度)のほうが、マシ。 それでも、夏の高校野球県予選のように、夏休みを利用しての大会が多い。 屋外にいるだけでも暑くて汗が流れてくるのに、その中でスポーツをする。 それに向けての練習も、当然真夏。 何たること。 気象庁が発表する気温は、百葉箱のような日陰で測ったもの。 炎天下ではさらに高温になる。 そこで運動すると、筋肉で熱が産生される。 通常なら、汗などの蒸発で、体外に放出される。(←熱が下がる) 外気温が高く、ときに体温より高い猛暑日など、放熱されるどころか、逆に熱が入り込む。 そんなときに、運動などするべきではない。 湿度が高いと、汗が蒸発せず、気化熱が奪われない分、放熱の効率が悪い。 スポーツ活動中の熱中症予防として、乾球温で 28~31℃ 警戒(積極的に休憩) 31~35℃ 厳重警戒(激しい運動は中止) 35℃以上 運動は原則中止 と、いうような運動指針がある。 湿度が高いときは、1ランク上に読み替える。 当然、指導する教師は知っていなければならない。 まこまこの時代と違って、イマドキの先生なんだから。 水分補給などの予防もした上で、それでも中止したほうがいいと思うよ、真夏の球技大会など。 PTAの球技大会も練習も同じく。 主要科目の学習時間が確保できないのなんのというなら、真夏の球技大会は必要ない。
終業式の前日まで、期末テストをすればいいじゃない。
2学期制なら、夏休みの前日まで授業を6時間目まですればいいじゃない。 メダカの耐熱?温度は37度らしい。
放送大学では只今平成20年度第2学期学生募集中 |












